40代のおすすめ化粧品と大人のきれいを作る美肌習慣

鏡に映る自分を好きになりたい。ほどほどにきれいになりたい。エイジングケアが気になる時間がない大人の年齢化粧品と美肌習慣をご紹介します。

薬用美白オイル『BIHAKU』を使った感想。これ当たりだわ♪

 

顔の肌が固くなってガサガサな手触りで「年齢が出てるなぁ」とスキンケアが楽しくなくて余計に手抜きに。

肌が固くなっている原因は分っているんですよ。洗顔をした後に化粧水や乳液、クリームをサボる日々が多くなっていました。ズボラな性格なのでスキンケアがめんどくさくなっていたのと、シンプルスキンケアに憧れているのです。
でも、どうも肌が固い。これはいただけません。

こんな砂漠のような肌では薄くなっていたシミも濃くなっていきそうな(´・ω・`)

砂漠化したお肌には化粧水をつけても、潤う感じがしなくなっていました。肌のハリも感じられず衰えています(T_T)

そう、大人の乾燥した肌には美容成分も浸透しにくくなっているんです!

 

植木鉢も水やりができていないと土は乾燥でガチガチになっています。土もあまりにも乾燥していると水をやっても吸収しないで流れ出すだけです。

わたしのお肌も『乾燥してガチガチになった植木鉢の土と同じ状態』と考えていいでしょう。

あなたも何をやってもダメ、肌が固くてガチガチだったらわたしと同じかもしれませんね(^-^;

ズボラなわたしには続けやすいスキンケアが大事で、薬用美白オイル『BIHAKU』を使ってみました。肌なじみの良さを追求したオイルで浸透力にこだわっています

 

 

 薬用美白オイル『BIHAKU』の特徴 

植物由来のオイルなので人の皮脂と似た性質があります。だから肌なじみが良いんですね。スクワライン・ホホバオイル・シアバター・オリーブオイルの4種類の植物オイルを絶妙なバランスで配合しています。

オイルで肌なじみがよいので角質層まで浸透する道筋をつけます。そのあとのスキンケアも角質層まで入りやすいようにサポートします。

薬用美白オイルの有効成分:油溶性ビタミンC(テトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビン)

シミ対策で美白有効成分油溶性ビタミンCを配合。メラニンの生成を抑え、日焼けによるシミ・そばかすを防ぎます。

分子の大きさが違う2種類のコラーゲンを配合してお肌にハリと潤いを。 

オイル 1本で4つの美肌効果

この美容オイル『BIHAKU』は導入って特徴がポイントですね。

肌なじみがよいのでスキンケアの有効成分が角質層まで入りやすい。

全成分です。

 保湿成分としてユリエキス・ユキノシタエキス・ゲットウ葉エキスも配合しています。

 薬用美白オイル『BIHAKU』の使い方と感想

 朝・夜の洗顔後にすぐオイルを1~2滴ほど顔全体になじませるだけ。その後にオールインワンジェルなどを使います。

 容器の口が直接肌に触れないようになっています。

ボトルをトントンと振ってオイルを手のひらに出して、顔全体になじませます。オレンジの甘い香りが爽やかで気持ち良いです(#^.^#)
手のひらで顔全体を包むようにハンドプレスしてギュッとすると手の温かさが気持ちよくてリラックスします。癒される(´▽`*)

サラッとしたオイルでべとつきません。

説明には洗顔後にオイルをつけてその後にオールインワンジェルなどを使用するとあったのですが、わたしはオイルに化粧水を混ぜて使いました。 ズボラなので1ステップでも肌になじませるのを減らしたくて(^-^;

化粧水にまぜるとオイルがより伸びがよくなって顔全体と首、デコルテもケアできるぐらい。

とにかく使い心地が良くて気持ち良い。

その後の肌は柔らかく心なしかもっちりした肌触りになりました♪

自分の肌を触ってて気持ち良いです(#^.^#)

なちゅライフの薬用美白オイル『BIHAKU』

 

あなたは硬くなったガチガチの肌とふっくらと柔らかい肌とどちらが好きですか?

砂漠肌になっていませんか?

いつものスキンケアに1ステップを増やすのは抵抗がありましたが、ズボラな私もシンプルケアが両立できてます。(自己流の使い方になりますが)

いくらスキンケアをしても実感がわかないなら薬用美白オイル『BIHAKU』を使ってみてください。おすすめですよ(≧▽≦)

以上、「薬用美白オイル『BIHAKU』を使った感想。これ当たりだわ♪」でした。